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お知らせ的なものですー
メモ帳で保存しとけば
Nコードで読めることも可能に・・・?
修正は難しいと思うけどね
てか、何で普通に書かないの。って思うけど
(ごちゃごちゃ言うのアレなんでやめておきm
少しは読みやすいと思われる
どちらでも構わんよ
んじゃ、こっち不必要?とか思ったり←
(これイツまで続くんだろう・・・・
(てか、そもそも今でも読んでる人いるのか・・・・?
(面白くもなんともない・・・・・なんて思ってませんよ
ぁ、次の話少しだけ進めてますよ
色々やることあるからすぐってわけにはいかないけど
毎回遅くてすいません
では、また
PR
やっぱり新しいのに一応変えた←
とりあえずこれでがんばるかな・・・
無駄な文失礼しました
(いつかあれに変えられたらかえよ・・・
テンプレ変えてみたよー
なんかコンパクトでいいw
てか、いつも更新遅くてごめんよー
(全然手ぇつけてないからな・・・
なんか見てる人に申し訳ないと思う
(まぁ、一時的保存できない・・・あ、メモ帳にかけばいけるかな?
とりあえずごめんなさいね
時間が空いた時に書ければいいと思ってます
(ここ雑談場所にしようか・・・
(何でもないです←
今後内容どうして行くかって言う問題もありますけどねー・・・
なんかいい話があればお伝えくださると嬉しいですw
じゃぁ、また(´・ω・)ノ
テンプレ変えて気づいたこと
しばらく間があいたのであらすじを・・・
姉が知り合いを連れてきた
一体知り合いとは誰なのだろうか・・・
そしてどういう関係なのか・・・
では、どうぞ。
第10話~訪問者その2~
「・・・・あ、狼牙。」
「よっ!」
そこには手を上げて立っている
狼牙という名前の人がいた
「あれ、あんた狼牙知ってたの。」
姉が少し驚く
「まぁな。」
「・・・・?」
陸がまだ理解せずにいた
「あー・・・まだ紹介してなかっね。」
「とりあえず家入ろうか。」
お姉ちゃんの話によると
お兄ちゃんとその狼牙って人は・・・
昔、知り合ったらしい・・・・
よく分かんないけど・・・
(ここらへん曖昧by作者)
「雷斬狼牙って言います、よろしく。」
「ぁ、こちらこそ。」
「あたしは・・「知ってる、陸でしょ?」(めんどいので呼び捨て)
え・・・・
「ユウからいつも聞かされてるからなー。」
ちょっとうんざり顔だ
「じゃぁ、聞かなければいいでしょ?」
姉が言う
(嫌って言ってもどうせ言うんだろう・・・ボソ)
「なにか文句でも?」
「・・・何でもないです。」
誰も姉には敵わない
「もうこんな時間か・・・。」
姉が時計を見て呟く
「どうする?もう遅いし泊まってく?」
は・・・!?
いきなり何言い出すんだ
陸は驚きを隠せない
「大丈夫よ、お父さん出張でずっと居ないし。」
笑いながら言う姉
え、そこじゃねぇだろ
てか、おとんーーーー!!
「いや、邪魔しちゃ悪いし・・・」
遠慮がちに言う
「いいじゃん、別にー。」
「明日休みだし泊まれば?」
羅流まで言う始末
(あたしの立場は・・・?
もめること数分
結局泊まることになった狼牙
「あ、妹になんかしたらただじゃおかないから。」
にこっと笑う姉
「するわけないだろ・・・・。」
顔が引きつる
(恐ろしくて、できるかっ・・・そんなこと・・
内心ほっとした陸
「狼牙ぁー、後でゲームしよーぜー。」
「あぁ、分かった。」
さすが仲がいい二人
さてさて今夜はどうなるのかなっと・・・
~続く~
はい、どうでしたかー。ん?物足りない?
では、また第11話でお会いしましょう
(更新は気分でします←遅いけど
ブログ(小説用)ができました~
パチパチ

←
まだテンプレで迷ってるんだけどね・・・
(字の大きさとか、デザインとか)
今はこれで行きたいと思いますー
更新はもうほんと遅い・・・と思う←
(作る意味あんのか・・・w
まぁ、少しずつやっていきますよ
ぁ、リンクしたい人はどうぞw
(あんま意味ねぇけどw