忍者ブログ
神田家の日常

更新は遅いかもしれませんが、良かったら立ち寄ってくださいね

01 / 19 Mon 04:28  ×
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

01 / 23 Sat 00:46  ×


はい、新年明けたと言うのに全然更新してませんでした。

本当すいません。

不定期更新なんですっ・・・(黙


まぁね、今もまだこうして続けているのが奇跡ですよ





「いつになったら閉鎖するんだ?」


え?

「いや、閉鎖なんてしませんよっ?多分。」

1年以上更新されてなかったら閉鎖だと思って結構でs((




というかですね・・・去年のクリスマスっぽぃ話作ってたんですけど・・・

今になってまだ終わってないというね・・・


11月12月に終わらせようとしたんだけどね?

この作者めがだらだらしてるし、あと話の内容が思いつかなかったりね・・・

色々忙しくてですね・・・気づいたら年も越したしね・・・


とまぁ、でも最近ちょっとだけ書き進めましたよ。

(てかうち話の展開とか内容とかほとんどアドリブと言うか、思いつきと言うか・・・


暇な時、時間があるときに少しでも頑張って書きますよ。

完成は未定!←




PR
11 / 21 Sat 01:02  ×

えー、しばらくの間放置されていたブログ?です

見ているのか、見ていないのかは知りませんが

これからまた少しずつ書けたら書いていこうと思います


神田家の日常もそろそろ進めようかね、(まだ続くのか

時間が多分ちょっと空きましたので?

早く続きを書かなければ・・・


まぁ・・・ネタもない、こともないけど・・・探せばあると信じr((殴

でも今日1個思いついたんでそれを書こうかな、と

もうめんどくさいから現実とリアルタイムでいこうとしてまs(


そのうち更新(絶対遅いけど)しますね

11月か12月までには完成させたいと思ってます


では、お楽しみに
10 / 02 Fri 23:21  ×
短文って言ってもお題にそって

なんか適当に思いついたこと書くだけですけどね

暇だし・・・いや暇じゃないけど(どっちだよ

・・・ちょっとやってみたくなっただけだっ!←

あったかい目で見てやってくださいn(

(多少めんどくさい、とか思ったり・・・

(どーしよ、漫画チックにした方がいいのかそれとも普通に詩みたいに・・・?


お題はこちらから借りました
http://www.milmil.cc/user/gekka08/

では下のリンクから行かないでくだs(どうぞ、行きたい人は


どうせ痛いことになる
09 / 27 Sun 20:09  ×

はい、やっと更新しましたよ

最後の方は適当に終わらせた←

話が長くてぐでぐでです

では、どぞ






第11話~訪問者その3~


「いけ、そこだっ!でやっ!」


「ふっ・・・まだまだぁ~。」


「なにを~・・・究極の技発動ッ!」


てってれーてってれーと効果音が流れる


「あぁ!死んだぁ・・・・!」


画面に2P勝者の文字が書かれていた


「おま・・・その技ずりぃ・・・・」


「勝ったモン勝ち~♪」


歯を見せて笑う狼牙




どうやら戦うゲームをしていたらしい


「もっかいやろうぜー。」


「勝ち逃げとか許さねぇからなぁ・・・・」


横目で睨む羅流


「まだ逃げてませーん。」


(・・・逃げる気かよ)


そして2回戦が始まった


(※これはゲームのお話ではありませんby作者)


「今度はぜってぇ負けねぇ・・・・。」


「ふふっ、どうかな?」




開始の音が鳴った


羅「らっきー、爆弾ゲット。」


キャラクター1は爆弾を投げた


狼「ちっ・・・爆弾か・・・。」


キャラクター2は少しかすったようだ


狼「連続技っ!くらえ!!」


キャラクター2はキャラクター1に攻撃


羅「くっ・・・・」


キャラクター1は32のダメージ


キャラクター1は魔法を使った


キャラクター2に雷がヒットした


羅「よっしゃっ!当たった。」


39のダメージを受けた


狼「少しはやるな。」


羅「俺は負けないっ!」



 

ギャァーギャー

 

そんなやり取りを数分



 

「あんたら、さっさと風呂入りなよー?」

姉がテレビを見ながら言った


「あぁ、どうもなユウ。」

狼牙が答えた


そこで羅流はにやっとした



「隙やりぃ!!!」



相手に一発かました



「あぁ!おぃ、てめっ・・・」


しまった、と言う顔をした



「油断禁物ですよ、狼牙くん?」


ふっ、と笑いながら言う羅流



「ちっ、ガキのくせしやがって・・・・。」


「えー?何か言いましたぁ?」

聞いてないふりをしてとぼける



「・・・このヤロー!」


「うっ・・・わぁ!」


暴れながらじゃれ合う2人


 

「あの2人ほんと仲が良いわねぇ・・・。」

姉が2人を見つめながら言う

「ほんと仲良いよねー。」

陸も同じ意見だった


テレビを見ながらくつろぐ姉と妹であった

 



 

「よし、俺風呂入ってくるわ。」

そう言いながら立ち上がる狼牙

「おー、入ってこい。」


「ぁ、バスタオルは洗面所に置いてあるから。」

姉が付け足す


「すまんな。」

そう答え狼牙は風呂場に向かった



 

「俺もあいつが出た後入るかな。」

疲れたのか腕を伸ばしている

 

 

「え、狼牙さんと一緒に入るの!?」

本気なのか冗談なのか唐突に言う陸

 

「はっ!?ちげーよ!!」

焦りながら全否定をする


「おま・・・ちゃんと俺の話聞いてたのかよ?」


はぁ、とため息を吐く


「え?一緒に入るんじゃなかったの・・・?」


「後だ!あと!何で男2人一緒に入らなきゃいけねーんだよっ!?」

羅流は軽く混乱状態


「あ、そうなの?あたしてっきりー・・・・」

あはは、と笑う一方


妹(ちっ、つまんない・・・・)


姉(そうよ一緒に入れば良かったのにね・・・・)


妹(そしたら面白い展開になりそうだったのに・・・・)


姉(読者様も大歓迎よ、きっと。)

 

「おいっ!てめぇら、んなことだめに決まってんだろ!?」

聞いていたかの如くまたも否定する


「あらぁ?聞いてたの。」

何事もなかったように話す姉


「つか、何でそっちの方向に行くんだよ・・・。」

物凄くうんざりしている


「え~、あっちってどっちー?」

ニヤニヤしながら分からないフリをする


「・・・・っ」


羅流は姉に殺意が湧き起こる

 

「なぁに?文句あるなら言って見なさいよ。」


ふふんっ、と鼻で笑う

 

「ま、後でどうなるかは覚悟しといてよね。」


思い出したように言った姉

 

(くっそー・・・・)

 

毎回のこと羅流ほか皆姉には敵わないのでした

 


――――・・・・
――――――・・・・


「ふぅ、気持ちよかった。」


兄姉の言い争いやなんやかんやで


狼牙が風呂から出てきた


「ぁ、風呂サンキューな。」


ニカッと笑う


「って・・・・・・何この部屋。」


狼牙が驚くのも無理ない


さっきの姉と兄の争いで


見事に物やごみで散らかっていた


しかも所々に赤い色が付いている

 

「気にしないで狼牙さん、いつものことだから。」


陸は平然と話す


「あ、あぁ。そうなのか・・・・」


少し納得がいかない顔

 

「てか、狼牙さんじゃなくて狼牙でいいよ。」


笑いながら言う


「・・・そうですか、分かりました。」


陸も笑いながら返した

 

ほのぼのした空気の中2人は少し仲良くなりました

 

 

ガタッ!!


隣から物音が聞こえた


「ん?何かあったのかな。」


陸がそれに気づく


「また暴れてるのか・・・?」


狼牙はそう考える

 

2人は物音がした方へ近づく

 


「どうかしたー・・・・・・・っひゃぁ!!!」

 

突然陸は驚き狼牙の後ろにしがみ付く

 

「え?ちょ、何がどうした・・・・・・ってうわぁ!」

 

狼牙も驚く

 

そこのはドアを掴みながら這いつくばって

軽く血だらけの羅流がいた


「お前っ・・・・な、何やって・・・。」


狼牙は目を見開き羅流を見た


「何やってって・・・姉貴に殺されかけたんだよ・・・。」


ぺっ、と血を吐く


「死ぬかと思った・・・・・。」

 

今日は予想以上な闘いだったらしい


(何してんだ、姉と兄。by作者)

 

「お兄ちゃん、傷だらけだよ。」


陸が心配して言う


「あぁ。」


羅流は頷く


「後で消毒してあげるね。」


にこっと笑った


「いつも悪いな。」


少し申し訳なさそうに言う


「いいよ、慣れてるし。」


陸は大丈夫、と腕を上げる


「そっか・・・ありがとな。」


陸の頭の上に手をぽん、とおく


「えへへっ・・・///」


笑いながらも照れくさい陸であった

 


そのやり取りに狼牙はというと


(ちょ・・・・俺が居ることを忘れるな・・・よ?)


忘れられている狼牙でした

 

 


「ねむ・・・・。」


陸は今にも寝そうな顔をしている


「おい、こんなとこで寝るなよ。」


一応心配する羅流

 

「ぐぅー・・・・」


羅流の心配を構わず陸は寝てしまった


「・・・・。」

 

羅流はため息をつきながら

陸を部屋まで連れていった

 


「重っ・・・・。」

 

(わぁお、優しいお兄ちゃんですねぇby作者)

 

 

そして狼牙は

 

(ちょ、また俺を忘れるなって!)


またもや狼牙は忘れられていた


「ま、待てよー・・・」


仕方なく羅流の後を追いかけた

 

 

こうして夜は更けていった

 

だが、それで終わりはしなかった―――……



 

 


続き(番外編)
09 / 27 Sun 20:09  ×

はい、やっと更新しましたよ

最後の方は適当に終わらせた←

話が長くてぐでぐでです

では、どぞ






第11話~訪問者その3~


「いけ、そこだっ!でやっ!」


「ふっ・・・まだまだぁ~。」


「なにを~・・・究極の技発動ッ!」


てってれーてってれーと効果音が流れる


「あぁ!死んだぁ・・・・!」


画面に2P勝者の文字が書かれていた


「おま・・・その技ずりぃ・・・・」


「勝ったモン勝ち~♪」


歯を見せて笑う狼牙




どうやら戦うゲームをしていたらしい


「もっかいやろうぜー。」


「勝ち逃げとか許さねぇからなぁ・・・・」


横目で睨む羅流


「まだ逃げてませーん。」


(・・・逃げる気かよ)


そして2回戦が始まった


(※これはゲームのお話ではありませんby作者)


「今度はぜってぇ負けねぇ・・・・。」


「ふふっ、どうかな?」




開始の音が鳴った


羅「らっきー、爆弾ゲット。」


キャラクター1は爆弾を投げた


狼「ちっ・・・爆弾か・・・。」


キャラクター2は少しかすったようだ


狼「連続技っ!くらえ!!」


キャラクター2はキャラクター1に攻撃


羅「くっ・・・・」


キャラクター1は32のダメージ


キャラクター1は魔法を使った


キャラクター2に雷がヒットした


羅「よっしゃっ!当たった。」


39のダメージを受けた


狼「少しはやるな。」


羅「俺は負けないっ!」



 

ギャァーギャー

 

そんなやり取りを数分



 

「あんたら、さっさと風呂入りなよー?」

姉がテレビを見ながら言った


「あぁ、どうもなユウ。」

狼牙が答えた


そこで羅流はにやっとした



「隙やりぃ!!!」



相手に一発かました



「あぁ!おぃ、てめっ・・・」


しまった、と言う顔をした



「油断禁物ですよ、狼牙くん?」


ふっ、と笑いながら言う羅流



「ちっ、ガキのくせしやがって・・・・。」


「えー?何か言いましたぁ?」

聞いてないふりをしてとぼける



「・・・このヤロー!」


「うっ・・・わぁ!」


暴れながらじゃれ合う2人


 

「あの2人ほんと仲が良いわねぇ・・・。」

姉が2人を見つめながら言う

「ほんと仲良いよねー。」

陸も同じ意見だった


テレビを見ながらくつろぐ姉と妹であった

 



 

「よし、俺風呂入ってくるわ。」

そう言いながら立ち上がる狼牙

「おー、入ってこい。」


「ぁ、バスタオルは洗面所に置いてあるから。」

姉が付け足す


「すまんな。」

そう答え狼牙は風呂場に向かった



 

「俺もあいつが出た後入るかな。」

疲れたのか腕を伸ばしている

 

 

「え、狼牙さんと一緒に入るの!?」

本気なのか冗談なのか唐突に言う陸

 

「はっ!?ちげーよ!!」

焦りながら全否定をする


「おま・・・ちゃんと俺の話聞いてたのかよ?」


はぁ、とため息を吐く


「え?一緒に入るんじゃなかったの・・・?」


「後だ!あと!何で男2人一緒に入らなきゃいけねーんだよっ!?」

羅流は軽く混乱状態


「あ、そうなの?あたしてっきりー・・・・」

あはは、と笑う一方


妹(ちっ、つまんない・・・・)


姉(そうよ一緒に入れば良かったのにね・・・・)


妹(そしたら面白い展開になりそうだったのに・・・・)


姉(読者様も大歓迎よ、きっと。)

 

「おいっ!てめぇら、んなことだめに決まってんだろ!?」

聞いていたかの如くまたも否定する


「あらぁ?聞いてたの。」

何事もなかったように話す姉


「つか、何でそっちの方向に行くんだよ・・・。」

物凄くうんざりしている


「え~、あっちってどっちー?」

ニヤニヤしながら分からないフリをする


「・・・・っ」


羅流は姉に殺意が湧き起こる

 

「なぁに?文句あるなら言って見なさいよ。」


ふふんっ、と鼻で笑う

 

「ま、後でどうなるかは覚悟しといてよね。」


思い出したように言った姉

 

(くっそー・・・・)

 

毎回のこと羅流ほか皆姉には敵わないのでした

 


――――・・・・
――――――・・・・


「ふぅ、気持ちよかった。」


兄姉の言い争いやなんやかんやで


狼牙が風呂から出てきた


「ぁ、風呂サンキューな。」


ニカッと笑う


「って・・・・・・何この部屋。」


狼牙が驚くのも無理ない


さっきの姉と兄の争いで


見事に物やごみで散らかっていた


しかも所々に赤い色が付いている

 

「気にしないで狼牙さん、いつものことだから。」


陸は平然と話す


「あ、あぁ。そうなのか・・・・」


少し納得がいかない顔

 

「てか、狼牙さんじゃなくて狼牙でいいよ。」


笑いながら言う


「・・・そうですか、分かりました。」


陸も笑いながら返した

 

ほのぼのした空気の中2人は少し仲良くなりました

 

 

ガタッ!!


隣から物音が聞こえた


「ん?何かあったのかな。」


陸がそれに気づく


「また暴れてるのか・・・?」


狼牙はそう考える

 

2人は物音がした方へ近づく

 


「どうかしたー・・・・・・・っひゃぁ!!!」

 

突然陸は驚き狼牙の後ろにしがみ付く

 

「え?ちょ、何がどうした・・・・・・ってうわぁ!」

 

狼牙も驚く

 

そこのはドアを掴みながら這いつくばって

軽く血だらけの羅流がいた


「お前っ・・・・な、何やって・・・。」


狼牙は目を見開き羅流を見た


「何やってって・・・姉貴に殺されかけたんだよ・・・。」


ぺっ、と血を吐く


「死ぬかと思った・・・・・。」

 

今日は予想以上な闘いだったらしい


(何してんだ、姉と兄。by作者)

 

「お兄ちゃん、傷だらけだよ。」


陸が心配して言う


「あぁ。」


羅流は頷く


「後で消毒してあげるね。」


にこっと笑った


「いつも悪いな。」


少し申し訳なさそうに言う


「いいよ、慣れてるし。」


陸は大丈夫、と腕を上げる


「そっか・・・ありがとな。」


陸の頭の上に手をぽん、とおく


「えへへっ・・・///」


笑いながらも照れくさい陸であった

 


そのやり取りに狼牙はというと


(ちょ・・・・俺が居ることを忘れるな・・・よ?)


忘れられている狼牙でした

 

 


「ねむ・・・・。」


陸は今にも寝そうな顔をしている


「おい、こんなとこで寝るなよ。」


一応心配する羅流

 

「ぐぅー・・・・」


羅流の心配を構わず陸は寝てしまった


「・・・・。」

 

羅流はため息をつきながら

陸を部屋まで連れていった

 


「重っ・・・・。」

 

(わぁお、優しいお兄ちゃんですねぇby作者)

 

 

そして狼牙は

 

(ちょ、また俺を忘れるなって!)


またもや狼牙は忘れられていた


「ま、待てよー・・・」


仕方なく羅流の後を追いかけた

 

 

こうして夜は更けていった

 

だが、それで終わりはしなかった―――……



 

 


続き(番外編)

ADMIN | WRITE
 
"SOLA" WROTE ALL ARTICLES.    忍者ブログ・[PR]
/ PRODUCED BY SHINOBI.JP @ SAMURAI FACTORY INC.